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こんなに違う!クルクミンの量
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ウコンといえば。。。

ウコンのふるさとはインドで、漢字で「鬱金」と書きます。
仏教の経典にも「鬱金」は出ており、神聖な植物として、古来アーユル・ヴェーダや宗教的な儀式にも用いられてきました。
ウコンからとれる染料の黄色は、「太陽の黄金色」として珍重されました。
また食することによりウコンは、人々を多くの苦しみから救ってきたのです。
ウコン

ウコン選びのポイント

ウコン選びのポイントイメージ ウコン製品選びのポイントは、 2 つ「産地」と「品種」に注目してください。
ウコンは、ショウガ科クルクマ属の多年草植物です。
春から夏にかけて成長し、もっとも大きくなる夏には 1m ほどの高さに達します。
クルクマ属には、秋ウコン(ウコン)、春ウコン(キョウオウ)、紫ウコン(ガジュツ)とあり、それぞれ違う植物です。
同じ「ウコン」と呼ばれていても、種類が違いますので注意が必要です。

【産地】について
国内産(主に沖縄)、原産地産(ミャンマー、インドなど)があります。
ウコンの原産地は、インド、ミャンマーなどの熱帯アジアで、国内産より原産地であるインド産、ミャンマー産が良いといわれています。
これは土壌や気候などが、ウコンの条件に適した環境だからだと思われます。
【種類】について
種類は秋ウコン(ウコン)、春ウコン(キョウオウ)、紫ウコン(ガジュツ)があり、それぞれ成分が違います。
体に働きかける成分は【クルクミン】【精油成分】などがあり、どれかひとつのウコンに絞るより、それぞれの良さを生かし、バランスよくとることをおすすめします。

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各種ウコンの比較
秋ウコン
秋ウコン
一般的に「ウコン」と呼ばれている。
秋ウコンには、【クルクミン】という成分がたくさん含まれる。
熱帯アジアを原産とし、インドをはじめミャンマー、インドネシアなどで栽培されている。
国内では沖縄での栽培が盛ん。

春ウコン
春ウコン
正しくは「キョウオウ」、苦味が強い。
春ウコンには【精油成分】が多く含まれている。
東南アジア、中国南部に分布し、国内では沖縄で栽培されている。

紫ウコン
紫ウコン
正しくは「ガジュツ」。
クルクミンはほとんど含まれていないが、【芳香成分】を含む。
マレーシアやヒマラヤが原産地で、中国南部、沖縄でも栽培されている。
こんなに違う!クルクミンの量
同じクルクマ属ですから、成分的にはとても似ていますが、大きな違いは「クルクミン」の含有量です。
ウコンの特別成分のひとつ「クルクミン」の含有量は、秋ウコン>春ウコン>紫ウコン、の順に多いです。
こんなに違う!クルクミンの量イメージ
ウコン(秋ウコン)の中でも特に珍重されているものに「原生種ウコン」があります。
まずは上の写真で比べてみてください。
春ウコン、秋ウコンが黄色いのに比べ、原生種ウコンはオレンジ色に近いです。
これはウコンの鍵となるクルクミンが多いからといわれています。
また普通のウコンに比べ、形が小さいのが特徴です。

  ウコンの特別成分「クルクミン」の含有量
 
紫ウコン(ガジュツ) 0 %
春ウコン(キョウオウ) 0.3 %
秋ウコン(ウコン) 3.6 %
原生種ウコン(特別な秋ウコン) 9.7 %
  原生種ウコンのクルクミンの量は
春ウコンと比べて、約32倍
秋ウコンと比べて、約2.7倍

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